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第57回別府大分毎日マラソン 目次
目次として
15回に渡った完走記。福岡、びわ湖・・・同様、マラソン一本走るとやはり完走記が長くなる。スタートに向けての長い準備期間。今回はケガもあっての紆余曲折。そして走り終えてさらにまた格別の思いが残るから。
今回はレース前後の飛び飛びに他のエントリとクロスしてしまったので、このブログの中で整理された形では並んでいない。完走記>2007年度>別大>1,2,3・・・とサブカテゴリに落とし込んでやりたいのだけれど、blogwork の手間がかかるので、手早い方法として、一つのエントリとして目次ページを用意することにした。
一冊のアルバムのような
タイトルを付けて並べてやると「一本終えたのだ」と現在進行形で進めていた完走記が一冊のアルバムのようになっていい感じ。想い出の詰まった、ドラマのあったマイ・ストーリー。いつでも取り出して読み返せるように。
もちろん、一区切り付いたことで、いったんアルバムは綴じて、また次を目指して、次のドラマをつくりに走りにゆくつもりだ。
---第57回別府大分毎日マラソン------
- 立志編
- ケガ続き、薄氷を踏む思いの日々
- マラソントレーニング30日、過程に満足
- いよいよ2日後、やるだけのことはやってきた
- 40歳サブサーティー&自己ベストを達成
- 新聞とテレビと、立春の日の嬉しいニュースとして
- 余韻に浸る間なく慌ただしさ続く
- コンディショニング、仕事とランニングと県事情
- スタート前、ウェアに迷う
- 早い時点で諦めたレース、それでも向かい風の前半を
- 折り返して動いた集団、デジャブとしての経験の強み
- 希望の光が灯った30kmタイムの衝撃
- 記録より嬉しかったもの、聾学校生徒から
- サブ30、こだわりたい一線と16秒に凝縮された思い
- 最後に記録など、これからも
- 6週間後にゴール写真を入手
2008-02-24









